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宅地建物取引士試験合格(^も^)  Rプラスハウス広島中央 広島注文住宅
投稿日:2019.12.14 一覧に戻る

昭和18年生まれのスタッフが一年頑張って宅地建物取引士の試験にチャレンジしてくれていたのですが、

んと!!!!!!!

今年の試験で!!!!!!!

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合格してくれました(^も^)

宅建士の試験の内容としては、不動産に関する法律や税制、宅建取引士の免許や報酬、その年の統計資料などについて幅広く問われます(^も^)

出題形式はすべて四肢択一のマークシート形式で、1問1点で50問出題される50点満点です(^も^)

マークシートといえば、、、、鉛筆を転がす、、とか思っちゃいますが

試験の問題は、「宅建業法」・「法令上の制限」・「権利関係」・「税金その他」の4つの科目から出題されます(^も^)

宅建取引士として必要な知識の要ともいえる「宅建業法」は特に試験の中では比重が大きく、

例年50問中20問出題されます(^も^)

(実施年によっては出題数が異なる場合があります!!)

宅建業法は宅建に関しての定義・法律・免許や報酬などを学ぶ科目で、

他に比べて実務でやっている分、点数が取りやすいので、満点を狙うくらいの意気込みで頑張ったそうです(^も^)

宅地建物取引士試験は「一般社団法人不動産適正取引推進機構」が行う試験で、

一年に一度しか実施されないのにも関わらず

幅広い年齢層が毎年20万人前後も受験する人気の資格試験です(^も^)

過去、1965年から1995年までは、

「高等学校卒業以上、もしくは宅地建物の取引に関し2年以上の実務経験を有する者等!!」

という制限がありましたが、現在では年齢・性別・学歴・国籍すべてに制限がないので、

未成年でも高齢の方でも受験が可能です(^も^)

(ただし、過去に不正受検をした、もしくはしようとした人は最長3年間、新たに受験することが禁止されることがあるそうです

(*´з`)

合格発表日は原則として、

12月の第1水曜日又は11月の最終水曜日にあり、10月の試験日から結果発表まではドキドキですね(^も^)

また、正式な日付は試験案内に記載されています(^も^)

なにはともあれ受かって良かったです(^も^)

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