Rプラスハウス広島中央

※建築家住宅(建築士の資格を持つ独立した建築家により基本設計された住宅)主要供給事業者9社における2017年度供給数
(株) 矢野経済研究所調べ/2018年10月現在

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節約してもたっぷり給湯 広島建築家住宅 投稿日:2019年11月25日

おはようございます。

ひと雨ごとに冬に近づき、朝晩ぐっと冷え込むようになりましたね。

あたたかいお風呂が恋しい季節です。

 

我が家の子ども達も、だんだんと長風呂になってきました。

でも冬は、シャワーが温かくなるまで時間がかかったり

追炊きもガスや灯油などの燃料代が高くなったり

ちょっと家計に響きます 😥

 

そこで今日は給湯器『エコキュート』をご紹介します。

 

実は日々の家庭生活の中で、エネルギー消費の約3割が給湯に使われるそうです。

確かに、考えてみたら入浴時に湯船をためて、シャワーを使って

洗い物もお湯を使ったり、と小さな積み重ねが大きなエネルギーになっていそう・・・

 

ガス給湯器や電気給湯器は、12~2月の検針票を見て

利用料金にびっくりすることってあると思います。

 

エコキュートは、電気エネルギーと大気熱を同時につかいお湯を沸かすので

電気のみの場合と比べて、エネルギー消費量が約3分の1という試算が出ています。

(大気熱とは、空気中に熱の形で蓄えられたエネルギーのことです。)

 

詳しくはパナソニックのホームページをご参照ください。)

次回はもう少し詳しく、エコキュートのしくみや

コストについてご紹介しようと思います。

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上棟(^も^)  Rプラスハウス広島中央  広島注文住宅 投稿日:2019年11月25日

土台が施工され、いよいよ上棟編です(^も^)

 

 

 

上棟(じょうとう)・棟上げ(むねあげ)・建前(たてまえ)などと呼ばれる木工事においての一大イベントであり!!!!!

 

 

 

そして、、、、無駄に朝早くから大工さん達が集まる日でもある(>も<)

 

 

 

 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑そんなことを言えば怒られてしまいますが、朝7時位には皆さん集まっておられます(>も<)

 

 

 

 

昔は上棟式というものをしており、上棟が一つのお祭りみたいなものだったのでお祭り人間が集まっているのかもしれません(^も^)

 

 

 

(((((上棟式とは(^も^)

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棟上げを祝い行うセレモニーで、木造の建物で住宅などを建てる場合、柱や桁・梁を組み立てた後、

屋根の一番高い位置に棟木(むなぎ)という横架材が取り付けられることを上棟

じょとう)や棟上げ(むねあげ)といいます。

☆上棟式は無事建物が完成することを願い、上棟できたことを工事関係者と一緒にお祝いする場で、棟上げのタイミングで行う式典です。

上棟式の後には直会(なおらい)という宴会を行うことも多く、工事関係者と施主様がコミュニケーションを図るいい機会になります。

 

主催者は施主様になるのですが、進行や準備・ダンドリなどは現場監督や大工の棟梁(大工を統率する責任者)が主導で進めてくれます。

 

プレハブ工法や2×4工法、RC造(コンクリートの建物)などでは棟上げという工程がないため、上棟式を行わないというケースもあるようですが、もちろん行うことも可能です(^も^)

 

上棟の工程がある木造住宅の場合でも、上棟式をするかしないかは、主催者である施主の判断でOK。絶対に行わなければならないというものではありません。

また、昔は地域によって近隣の方を招いて、祈願の後に餅まきなどを行うこともありました(^も^))))))

 

 

 

 

安全の為、先行足場(せんこうあしば) といって基礎のコンクリート作業が終わり、外周部の設備配管などが終わったら、建物が建つ基礎の周りにあらかじめ建物が入る様に足場が組まれています(^も^)

 

 

 

重量のある桁や梁などをクレーンと足場を活用しながら桁や梁などを組み立てていき、だいたい40坪~50坪くらいの大きさの家までであれば一日で家の輪郭が分かる様になります(^も^)

 

 

屋根材を施工するための下地が終わったら上棟が終了です(^も^)

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R+houseとは?建築家編 広島建築家住宅 投稿日:2019年11月23日
おはようございます!!

R+house 広島中央の杉元です😊







先日

牛田早稲田に建築予定の

H様が建築家との家づくりを

スタートしました!!(^^)!!




さて、

R+house のお家づくりは

建築家の先生との打ち合わせが


「3回」


と決められています!!


家を建てるのに

3回しか

打合せが無いのか!!??

それってホントに大丈夫なの???

そんなの絶対無理じゃろ!!!

決まらんじゃろ!!!

っと感じた



そこのあなた!!


ハッキリ言わせてもらいます!

それは

大きなカン違いです!

建築家の先生に

設計していただく

間取りの打合せ回数が

「3回」です。

大まかな流れは前回お話ししたように


1回目 ヒアリング
2回目 プラン提出
3回目 最終プラン提出

となります。


ですが!!!!!


この建築家との3回の打合せに入る前に

事前に

弊社の女性スタッフとお施主様で

お家に対する要望をじっくりしっかりヒアリングして

資料にまとめます!



さらに!

建築予定地の

敷地調査を行い

土地の情報を整理します。

これらすべてを

建築家の先生に

事前にお送りして

目を通して頂いておいてから

1回目の打ち合わせに

臨みます



打合せに入る前に

事前準備をしっかりしておくのです!



1回目の建築家とのヒアリングでは、

事前に聞かせて頂いた

ご要望を

建築家の観点から

さらに

深~く深~く

掘り下げて

どんな暮らしのワンシーンを

イメージして

その要望が出されているか

をお聞きします。



逆に

設計のプロである建築家から見た

土地の形状や立地を生かせる

提案もさせて頂きます。



こういうのも

アリ??
無し??


というのも

このときに

お聞きします



そして



約2週間後。。。

2回目の打合せは

1回目のヒアリングと

敷地や周辺環境の特性を生かし

作成した間取りプランと

模型が出てきます!!!




お施主様がこういう暮らしをイメージされていたから

こうすると動線も

使い勝手も良いし

設計のムダもないし

広く見える。

ここにこのような大きさの窓持ってきたら

こういうふうに光も入るし

風も通るし

見た目もかっこいいし



ご要望にあった

〇〇しながら〇〇する暮らしが

しやすいんじゃないかな!



というように

ご提案させて頂きます




3回目は

ほぼ微調整の最終確認

という流れです




事実、
R+house建築家との家づくりで

全体の約9割が

3回で決まっている!!


ということは?

逆に言えば、

それだけ

クオリティが高い間取りが

1発で出てきている

ということになりますね!!



何度も修正が必要な

クオリティの低い間取りを

何回も何回も

修正してはやり直し、

修正しては

やり直し。



いつまでたっても

決まらない・・。



最終的には

決めるのがめんどくさくなって

もうこれでいいや!

って決めちゃう方、

意外と多いんじゃないでしょうか?




この時間や

やりとりが

もったいないです。




ムダな時間をかけるよりも

「3回」で

かなり高いクオリティのものが

一発で出てくる方が

効率的且つ

合理的に

家づくりが

進められると思いませんか??

僕だったら

何の得もない

ムダなやりとりは

したくないです。



 中には

「自分たちが生涯住む家を

たった3回で決めたくない!」

と思われる方も

いらっしゃるかもしれません



そういうご意見も

あって当然だと思うし

否定もしません

それは素敵な思いだと思います。




ただ、

時間をかける

=(イコール)

いいものができる

とは限りません。



いいものが、

無駄を省いた

最短プロセスで

出来上がって

一日でも多く

思い描く暮らしが出来る方が

良いと思いませんか?



建築家との家づくりは

”たった3回” で

決まるくらい

クオリティが高い内容なのです。



僕自身、出来上がったプランを見て

さすが建築家だな。

なんでこんなこと思いつくんだ?

早く完成が見たい!!

っというような気持になります!!

さすが!!!
建築家!!!








☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最近は急に寒くなりましたので
体調を崩しやすいです。

インフルエンザも流行ってきました。。
暖かくして、
体調管理に気を付けてください!
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