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サッシ取付とサッシ廻り (^も^) Rプラスハウス広島中央 広島注文住宅
投稿日:2019.11.29 一覧に戻る

樹脂サッシの取付編(^も^)

上棟時に柱が立ち、そこに窓台まぐさが(下地)施工されたのちに85㎜の硬質ウレタンパネルの断熱材がついているパネル(9㎜×910㎜×2800㎜だったり)を正確に釘のピッチをあわせて柱・土台・桁・梁・下地に取付ていき、

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ウェザータイトとフラッシングシートを施工して

樹脂サッシを取り付けていきます(^も^)

あくまでもフリーハンド挿絵申し訳ありませんm(__)m

Rプラスパネルとサッシの取付の仕方次第でC値が全然変わってくるので一層丁寧な仕事が要求されます(^も^)

また、樹脂サッシとは、気温の低い環境に置かれても、省エネで過ごしやすい環境を目指してつくられたものになっています(^も^)

そして樹脂サッシはサッシの部分が樹脂でつくられているため、断熱や気密性に優れている特徴があります(^も^)

樹脂サッシは省エネ大国のドイツで開発され、北米や北欧などの滅茶苦茶寒い地域で普及しています(^も^)

日本では残念ながらアルミサッシが主流で、樹脂サッシは北海道や北東などの寒冷地以外ではあまり普及していない現実があります、、、、、

日本全体の樹脂サッシの普及率は7%程と言われており、韓国80%、フランス69%、イギリス66%、アメリカ67%で世界的には樹脂サッシが主流です。悲しいかな日本は他国に比べると導入が遅れていることが伺えます(>も<)

樹脂サッシの最大のメリットは「断熱性」です!!!!

実験では、樹脂サッシを使用している家は、アルミサッシの家よりも室内の温度が夏は2度低く、冬は4度高いという結果が出ているそうです!!!!

簡単に説明すると樹脂サッシは、“夏は涼しく冬は暖かい”という事になります(^も^)

また樹脂サッシは断熱性が高く、冷気が伝わりにくいため、結露もできにくいというメリットがある為Rプラスハウスでは樹脂サッシを標準仕様としています(^も^)

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