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外構に彩りを添える 広島建築家住宅
投稿日:2021.02.10 一覧に戻る
おはようございます。


先日子どもがこんな本を借りてきました。





「ふゆめ がっしょうだん」


これは冬芽部分が顔に見えるのを紹介している絵本で、色々な顔があっておもしろいんです^^


 





にっこり^^



ところで冬芽って何?と思い調べてみると・・・



「晩夏から秋に形成され、越冬して、春に伸びて葉や花になる芽。寒さを防ぐため鱗片でおおわれている」とありました。




なるほど。



確かに鱗状に覆われていますね!



あれは寒さから身を守るためなんですね~。



この本を借りて以降、あちこちでふゆめが目につきます。



幼稚園や家の庭でも発見し、子どもが「ふゆめあったー!!」と喜んでいました。



小さい子でもわかりやすく、子どもと一緒に楽しめるのでオススメです。










さて、最近ではお家を建てる際にシンボリツリーを植える方が多くいらっしゃいます。



シンボルツリーとは・・・



その名のとおり住宅や建築物を象徴する、背の高い樹木のことを指します。



建物だけだと無機質になりがちですが、グリーンが入ることにより彩りを添えてくれます。














































最初は一つだけだったグリーンも、生活しながら少しずつ手を加え増えていき、その家の顔が出来上がっていくんでしょうね。



シンボルツリーを選ぶ際に何がいいのか迷われると思いますが、よく聞く条件としては「成長が遅く大きくなりにくい」、「葉っぱが落ちない常緑樹が」などがあります。



それぞれの生活スタイルに合ったものを提案させていただきますので、是非ご相談ください。







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